Compositor: Suzumu, 150P
だいじなことをわすれてだれも知らないところでもがいて
いつのまにかぼくたちはおとなになっていくのかな
ほうなでるそれとあやまちのはてに
きみがいうおとぎなばし
ただあのころのようにわらっていたいだけ
そんなゆめもゆめでおわりなんてきげきでしょうか
しゅうまつをかきなおしてよこんなのうんざりだ
やられたらやりかえせなんどもくりかえしても
If you can dream it, you can do it
ちっぽけなきせきをおこせ
ひとりぼっちがもどした
いわかあめはきょうもやまずふれども
けがれてしまったこころはながれないままなのかな
こうつげるふこうはじまりのくせと
きみはいうさいしゅうかい
またながれるほしにねがうんだにちじょう
とおいひびがさらにとおくなんてひげきでしょうか
ぼくたちのせかいをてらせありきたりひいろおす
わらいたきゃわらえばいいそしたらわらいかえせ
If you can dream it, you can do it
ちっぽけなきせきをあばけ
ないしょのさくせんかいしほらたちむかおうかじょうしきへ
ひとつぶのゆうきをつれだして
ものくろのあしたをはじまりのいろにかえようよ
さあきみだけのいろに
みつけだそうしんじあおう
そのゆめかかげて
ねえあのころのようにぼくらわらえるかな
そんなゆめもゆめでおわりなんてきげきでしょうか
しゅうまつをかきなおしてよへいぼんな「いつもに
やられたらやりかえせどろまみれになっても
If you can dream it, you can do it
ちっぽけなきせきをつかめ
つまんないせかいなら
じぶんたちのてでかえよう