Compositor: Neru
からだちゅうにますいをさして
これはこれでしあわせなんだって
にしをみればにんぎょうあそび
ひがしみればえいぎょうてきにやんじゃってさあ
おかしいんだ
あたまんなかがばぐっちゃって
ディレイかしらいふもわかんないや
にしんすうないふにくるっていて
とれないぎぷす
きかいとぷらいどのまできらむびょうじょう
ぼくらくだだらけのてあしで
きずをつけあいました
ちりょうほうはじゅかいのなかでもうろう
どうかここからつれだしてよ
ほら、ねむくなる
ふせいみゃくにゆれるきはしは
にぶいこえあげてくずれた
ぶあいそうにけりおとされて
そらにわらわれなしった
しゅじゅつだいのうえにのこした
きのうのぼくがないていたと
きせきにすがるあしたに
なにをのぞめばいいのですか
じゆうもみらいぞうでさえくらい
めふくしょうじょう
ぼくらいつの日にか
かたをだきであうはずだったんだ
りそうきょうもうしなうかくりょうとう
どうせさいしょからしってたよ
いってしまえば
きょうもあしたもきっと
らくになれるんだろう
ぜんぶぼくがわるいんだと
ぜんぶぼくがわるいんだと
いつかゆめみたような
おとなになんてなれやしないんだよ
ならばなにになりゃいいんだ
えんめいえんめいをちょうだい
しょうめいしょうめいのもんだい
びょうめいびょうめいはこうかい
どうだい