Compositor: Otetsu
けんそうのなか だきあって なきあって わらいあって
ときとけしきとかんじょうがすくろーるしてゆく
しだいにひとびとが じょうほうが よのなかが
おもちゃをうみたいせつなものにおそいかかる
だれもがしらんふり みないふり
きずついている
いまこそぶそうをしてあなたをまもるため
ちびたをはうかきになってみせるから
おそいくるあくい あいのへいきをもってせいす
そんなおもちゃはきかない
ここからはとおしません
まよわずにたっている いろいろかかえてさ
きのうのこと あしたのこと
きょうふをうちのいてずっとまもりつづける
だれかのこと あなたのこと
こうふくをうちのいてずっとまもりつづける
だれかのこと あなたのこと
けんそうのなか だきあって なきあって わらいあって
ときとけしきとかんじょうがすくろーるしてゆく
しだいににくみあい おそいあい うばいあって
おもちゃをてにしないものをこばむ
だれもがしらんふり みないふり
たすけをよぶさけび
いたくていたくてこころがないた
あらそいがおわらなくて
なにかをまもることができるやさしいぶきはこのりょうて
いまこそぶそうをしてあなたをまもるため
ちびたをはうかきになってみせるから
おそいくるあくい あいのへいきをもってせいす
そんなおもちゃはきかない
ここからはとおしません
だきしめたらきこえるかな
いのちのおと しんぞうのおと
まよわずにたっている いろいろかかえてさ
きのうのこと あしたのこと
きょうふをうちのいてずっとまもりつづける
だれかのこと あなたのこと
こうふくをうちのいてずっとまもりつづける
だれかのこと あなたのこと