Compositor: Hatsune MIku
おだやかなきのうまでの
いつものひびをぽけっとにつめこんで
きれいだったおれんじのそらが
あおにかわるたびだちのあいず
おおすぎるにもつおいて
ひつようなのはやわらかなきみのえがおだけ
ほんとのこたえはここにはないよ
わかってるすこしだけみえたの
いたずらにほほえむ
きみといればこわくないよ
とおいとおいあすだって
まぶしいみらいにねがいたくすよ
なみだはにもつとおるすばん
まだみぬあしたも
あいせるかないつのひにか
おもいでにかわるかな